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滋賀県 東近江市 U様邸

家づくりをした時間も新居も家族の宝ものです!

家づくりまでの長い道のりがスタート

子どもが増え、アパートが狭く感じるようになったことがキッカケで「家を建てよう」と夫婦で話すようになりました。

当時の私は、キッチンの狭さや収納の少なさに、毎日イライラしていたように思います。

「いつかは建てたいな」と思っていたので、建てるからには後悔しないようにと、全力で家づくりをしようと心に決めました。

まさか、こんなに長い長い道のりになるなんて、この時は想像もしていなかったです。

私は、調べ尽くさないと気が済まないタイプなんです。

全ての情報を網羅しないと納得できないし、自分の目で見て確かめないと判断できません。

だから、展示場から工務店まで、可能な限り話を聞きに行きました。数でいうと、20社以上は見て回ったと思います。

それでも、なかなか「ここで建てたい!」と思える工務店と出会えず、2年近く経ってしまいました。

そんな時、ふと「そういえば、おうち屋さんあったよね?!」と急に「みんなの家」のことを思い出したんです。

よく八日市ショールームの前は通っていたのに、近すぎて盲点だったというか。

すぐにHPを調べてみると、かなり期待できそう!と希望が持てました。

「これでダメならお先真っ暗…」というくらい切羽詰まった気持ちで、八日市ショールームへ行きました。

本気の人しかいなかった

かなり意気込んで行ったけれど、お店の雰囲気にまず驚きました。皆さんすごく温かくて、和やかな雰囲気で、他とは全然違いました。

アドバイザーの五十君さんが担当になってお話をしてくださり、家づくりに対する熱い想いを「これでもか!」というくらい伝えたんですが

しっかりと同じ熱量で応えてくれました。

定額制だということが、かなり魅力的でした。実は、他の工務店で1社、話を進めていたところがあったんです。

「あれがしたい」「これがしたい」という要望を全て間取りや仕様に取り入れてくれたのは良かったのですが、その分めちゃくちゃ金額が高くなって。

現実的ではない金額の見積もりで、いろいろと諦めないといけない状況。絶対に後悔すると思ったので、そこは契約には至りませんでした。

「みんなの家」でも同じように要望を伝えたら、ほとんどが定額制でできると説明を受けて。「えええー-!!」と衝撃でしたね。

お金の心配がないなら、思う存分「こだわること」に集中できる!と明るい気持ちになりました。

皆さんの人柄といい、定額制といい、「やっと出会えたな」とその日のうちに確信をしました。

2年も探しまわり、ようやく建てるお店が決まって、ここからは本気モードでした。

後から知ったのですが、私たち家族が打合せの回数が1番多かったそうです。

数か月もの間、毎週日曜の10時にお店へ打合せへ行っていたので、仕事のシフトみたいになっていました(笑)

生活の一部になっていて、「みんなの家」がもう居場所のようになっていましたね。

こんなにたくさん通ったのに、一度も「行きたくないな」と思ったことがありません。

1回1回がすごく濃くて、疲れてきたら皆さんが和ませてくれて。

たくさんの人が私たちの家づくりに関わってくれて、まさしく「みんなの家」ってピッタリな名前だなって思います。

打合せはいつも全力、でも楽しい

担当の五十君さんは、基本的にはふざけていましたよ(笑)。

それはきっと、空気を和ませて話しやすい雰囲気を作ってくれていたんだと思います。

そのおかげで、思ったことは本当に何でも言えたし、妥協することのない家づくりができました。

困らせる要望とかもたくさん言ったと思うけど、やるときはやる男!一生懸命、誠実に、私たちのために全力で動いてくださいました。

五十君さんとだから、最後まで全力疾走で走りきれたと思います。

コーディネーターの村井さんは、物静かなタイプなので、初対面のときは少し心配していたんです。

私が言いたいことを言いすぎて、追いつめたりしないかなって。

けど、打合せが始まってすぐに不安は消えました。真面目で、しっかりしてて。

私たちが聞きたいことを想像して、先に報告して安心させてくれたり。

物怖じせずに意見も言ってくれて、「めっちゃ根性がある!」て主人も褒めていました。

今思い出しても、私たちの気持ちに負けないくらい熱く取り組んでくれた姿はすごかったです。

子どもたちは、おもてなしスタッフのお姉さんが大好きでした。毎週日曜日を楽しみにしていて、打合せが少なくなってきた頃はすごく寂しがっていました。

いつもニコニコの笑顔で迎えてくれて、お客様のために一生懸命な人ばっかりで。大変だと思うときもあったけど、「みんなの家」だから頑張れたんだと思います。

家族の笑顔がふえました

吹き抜けになったスキップフロアは、主人の特別な場所になっています。

ハンモックは見た目のオシャレさだけでなく、いつも主人を癒してくれています(笑)

クロスや階段の色は散々悩んだけど、すべてが大正解だったと満足しています。

スキップフロアの下は子どもだけの世界。秘密基地なんです。子どもの「好き」を集めた可愛い世界です。

大人だけでなく、子どもたちもお気に入りの空間がある家って、すごく贅沢だし幸せですね。

私は、「全部こだわった!全部が大好き!」と自信を持って言えます。

その中でも、洗濯動線には毎日感動しています。

身長に合わせてミリ単位で考えた収納の高さ、行動パターンを想像して配置した乾燥機の「乾太くん」。

ストレスフリーの動きで、メジャーを持ち歩いて考え抜いた自分を褒めてあげたいですね!

日常の動線を大切にした間取りや仕様は、一生モノ。

内装ももちろん好きだけど、間取りに感動できるってやっぱり注文住宅の良さですよね。

ずっとワクワクしていた家づくり

この家をひとことで言うなら、どこも手を抜いていない「本気の家」。

私たちだけでなく、関わってくれたスタッフみんなが本気で取り組んでくれました。

どこを見ても「いい家だなぁ」って思える、理想通りになりました。

2年越しでめぐり会えた「みんなの家」。

皆さんを見ていると、「この人たちは家が大好きなんだな」ってよく分かりました。

納得がいくまで考えさせてくれて、ワガママをきいてくれて、想いに応えてくれて本当に感謝しています。

皆さんの熱い想いがつまったこのお家を、ずっとずっと大切にしていきたいと思います。

家づくりをした時間も、このお家も、大好きです!

Welcome!

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